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マクラーレン 540Cクーペグレード・価格・口コミ情報

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  • 口コミ・評価
  • アクセスランキング
    1042
  • カタログ燃費
    - km/L

マクラーレン 540Cクーペの概要

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2018.1)

スポーツシリーズのエントリーモデル

マクラーレンがスポーツカーのカテゴリーに新しい先端技術をもち込んだ「スポーツシリーズ」におけるエントリーモデル。カーボンファイバー製のモノセルIIシャシーを採用した軽量構造を採用。エンジンは最高出力540PSを発生する3.8LのV8ツインターボ。0-200km/h加速10.5秒を実現(2015.4)

マクラーレン 540Cクーペ 2018年1月一部改良 グレード一覧

現行 表の見方 表の見方
グレード 3.8(AT) 3.8(左ハンドル)(AT)
比較 比較表に追加
価格 新車価格(税込) 2410.0万円 2410.0万円
基本情報 発売年月 2018年1月 2018年1月
駆動方式 MR(後輪駆動) MR(後輪駆動)
車両形式 ABA-P13C ABA-P13C
トランスミッション 7AT 7AT
ハンドル
寸法・重量・その他 全長×全幅×全高 4530×1910×1202mm 4530×1910×1202mm
車両重量 1440kg 1440kg
乗車定員 2名 2名
タイヤ(前輪) 225/35R19 225/35R19
タイヤ(後輪) 285/35R20 285/35R20
エンジン 過給器 ターボ ターボ
総排気量 3799cc 3799cc
使用燃料 ハイオク ハイオク
燃料タンク容量 - -
性能 燃費(10.15モード) - -
燃費(JC08モード) - -
燃費(WLTCモード) - -
最高出力(ps(kw)/rpm) 540(397)/7500 540(397)/7500
最大トルク(kg・m(N・m)/rpm) 55.1(540)/6500 55.1(540)/6500
最小回転半径 - -

マクラーレン 540Cクーペ 口コミ

5.0
  • マクラーレン540Cにも乗ってみた...
    投稿日: 2016年12月29日 総合評価: 5.0

    メーカー・モデル: マクラーレン 540C クーペ

    グレード: 540C クーペ_LHD(SSG_3.8) 2015年式 乗車形式: 試乗

    スポーツカーしているのは、650Sよりも540Cの方でした。 エントリーモデルとの位置づけですが、非現実的なスポーツカーフィールを常に楽しみたいのであれば、こちらがベストです。 650Sでスポーツカーを感じるのは公道だと無理でしょう(笑)

    続きを見る
  • ★マクラーレン540Cに試乗する。コイツは戦闘力抜群のポルシェイーターだ
    投稿日: 2016年10月3日 総合評価: 5.0

    メーカー・モデル: マクラーレン 540C クーペ

    グレード: 不明 2015年式 乗車形式: 試乗

    エンジンについては12Cではやや気になったターボラグも解消され、かなり鋭いレスポンスを示します。 アクセルを踏むと吸気音が大きくなってやる気を刺激しますし、タービンの回るものと思われますが金属音のようなものが「いかにも精密機械」という印象を与えてくれますね。 ミドシップでターボエンジンということから篭った音を想像しがちですが実際はかなり透明感のあるサウンドで、レスポンスよくアクセルに応じて音が変化する様は大排気量NAのようなイメージ。 室内に入る音も心地よく、変な反響音なども感じられないところが良いですね。 これはもう抜群と言ってよく、ガツンとブレーキを踏んだ際のノーズダイブ、急加速を試みた際のノーズリフトもなく、ロールも最小限(というか感覚上はほぼ無い)に。 これだけ姿勢を安定させるにはさぞ足回りが硬いのだろうと思いがちですが、実際はサルーン並みの快適性を誇ると言っても過言ではなく、しかし柔らかいと言っても上述のようにロールやピッチングがほぼ皆無。 どうセッティングすればこういった足回りになるのか全く不思議としか言いようがありませんが、マクラーレン540Cの試乗において最も印象深いのはこの「安定性」でした。 「走る、曲がる、止まる」において非常に高いレベルでバランスしており、正直それは驚愕と言って良いレベル。 ぼくは今までこう言った「人の感覚に近い」加速やハンドリング、ブレーキフィールを持つ車はポルシェしかないんじゃないかと考えていましたが(多くの車はアクセルの開度よりも加速しなかったり加速しすぎたり、ブレーキを踏んだ分より効きすぎたり効かなかったり、ハンドルを切った分よりも曲がりすぎたり曲がらなかったりする)、マクラーレン540Cはポルシェのレベルを超えており、かつ操作を行うステアリングホイール、ペダルの取り付け精度や剛性もポルシェより高いと言えるでしょう。 ※ここでいう「ポルシェ」とは価格帯が競合するポルシェ911ですが、ボトムが1000万円のポルシェ911とボトムが2000万円のマクラーレン・スポーツシリーズを比較することは、911にとってアンフェアであるのは間違いない 逆にフェラーリやランボルギーニのようなイタリアンスーパーカーとは完全に異なる性格を持っており、それらとの比較はあまり意味がないのかも、とも思いますし、実際に購入を検討する人はあまりこれらと迷わないかもしれませんね。 というのもポルシェはスポーツカー=日常性と定義しており、フェラーリやランボルギーニはスポーツカー=非日常性と考えていると思いますが、マクラーレンの考えるスポーツカーもまた「日常性」なのではないか、と思うのです(特にスポーツシリーズにおいて)。 ただし決してポルシェが劣るというわけではなく、マクラーレンの方が設計段階から「切り捨てて良いもの」が明確になっているためにこう言った差異が生じると思われ、マクラーレンがその多くを切り捨てた「実用性」というファクターを加味するとポシェに軍配があがるかもしれません。 しかしながら方向性が似ていることは間違いなく、これはポルシェオーナーこそ一度試乗してみる価値がありそうですね。 「スポーツカーにこれ以上求めるものは何もないいんじゃないか」と思えるほどのマクラーレン540Cですが、この価格でこれを実現できるのは驚きとしか言いようがなく、そのスタイリング、カーボンモノセル、レーシングカーのようなぶっといサイドシルや頑強なペダル類、何と言ってもガルウイングドア(ディヘドラルドア)という排他的要素を備えており、それらは「乗るたびに」視覚や触覚を持って体感できるため、所有する満足感はかなり高いと言えそうです。

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マクラーレン 540Cクーペ 2018年1月一部改良 中古車アクセスランキング

マクラーレン 540Cクーペ 中古車相場推移表

マクラーレン 540Cクーペ
平均価格 1942.6万円
平均走行距離 6,906km

平均値を表示しています

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※表示されている価格は販売地域や装備内容によって変わります。また消費税を含まない場合もあります。詳細はメーカーまたは取扱販売店にお問い合わせください。

※新車時価格はメーカー発表当時の価格です。

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