レクサス UX 新車情報・カタログ

レクサス UX 新型・現行モデル
マイカー登録
愛車や気になる車を登録するとマイカーページで情報の管理・収集を行うことができます。
中古車価格帯

299.9 万円 608.0 万円

中古車を検索

新車価格(税込)

400.3 万円 491.2 万円

新車見積もりスタート

新車見積もり依頼&ご成約でPayPayギフトカード10,000円相当プレゼント
  • アクセスランキング 89
  • 総合評価 4.5
  • ユーザーレビュー (詳細) 22
  • みんなの質問 (詳細) 125
車体寸法
(全長×全幅×全高)
4,495×1,840×1,540mm 燃料消費率 17.2km/L(JC08モード走行)
16.4km/L(WLTCモード走行)
乗車定員 5名 排気量 1,986cc

ユーザー画像

carview!公式カタログ動画

チャプター

概要

■2022年7月
レクサスは、「UX」を一部改良するとともに、特別仕様車「UX200“Fスポーツ エモーショナルエクスプローラー”」と「UX200“グレースエクスプローラー”」を設定して、2022年7月7日に発売した。

今回の一部改良では、ボディのスポット溶接打点を20点追加することでボディ剛性を強化し、EPSやアブソーバーなどのチューニングを実施。上質さとダイレクト感、レスポンスのさらなる向上を実現したという。

また予防安全技術「Lexus Safety System +」の機能を拡充。大型化/高解像度化したタッチディスプレイを搭載した最新のマルチメディアシステムを採用した。さらにインパネおよびコンソール周辺の形状やスイッチレイアウトを最適化し、充電用USBコネクタ(Type-C)をコンソール前方に2個新たに設定するなど、使い勝手を向上した。

特別仕様車「UX200“Fスポーツ エモーショナルエクスプローラー”」は「UX200“Fスポーツ”」をベースに開発。エクステリアは、ブラックルーフを組み合わせた2トーンカラーを設定。切削光輝+ブラック塗装のアルミホイールとブラック塗装のドアミラーとともに、アグレッシブで引き締まったスタイルとした。

インテリアは、シートやステアリング、シートベルトなどにブラックを基調としたフレアレッドのアクセントを施すことで、スポーティな印象に仕上げている。

また運転席・助手席のシートにベンチレーション機能&ヒーターを標準設定し、快適性を向上。加えて、パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付)、ブラインドスポットモニター[BSM]、パーキングサポートブレーキ(前後方静止物+後方接近車両)[PKSB]を標準設定した。

もう一方の「UX200“グレースエクスプローラー”」は「UX200“バージョンC”」をベースに、インテリアは、専用カラーのモーヴをシートやドアトリム、アームレストに設定し、エレガントな室内空間とした。また運転席・助手席のシートにベンチレーション機能&ヒーターを標準設定し、快適性をアップした。

エクステリアは、スピンドルグリルやヘッドランプ、アルミホイールにシルバーのアクセントを施し、ボディカラーと同色のフェンダーアーチモールを設定した。またパノラミックビューモニター(床下透過表示機能付)、ブラインドスポットモニター[BSM]、パーキングサポートブレーキ(前後方静止物+後方接近車両)[PKSB]、ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリー機能付)を標準設定。予防安全装備を充実させるとともに、使い勝手の良さを向上した。

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る UX 2022年7月一部改良

※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

歴代モデル一覧 UX

ユーザーレビュー UX

平均総合評価 4.5点(22件)
走行性能
4.3
乗り心地
4.3
燃費
3.7
デザイン
4.6
積載性
2.8
価格
3.6

ピックアップレビュー

  • レクサスの「攻め」の姿勢を感じる車

    2018.12.28

    Ron F Ron Fさん

    グレード:200“Fスポーツ”(CVT_2.0) 2018年式

    乗車形式:試乗

    評価

    4

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    □クロスオーバーながら背が低くハッチバックのようなエクステリア NXの弟分のクロスオーバーということですが、横幅にあまり差が無く、 その分背の高さが低いのでまるでハッチバックのようなエクステリアです。 またフロント、リア共にかなり攻めたデザインだと思います。 正直好き嫌いが分かれるデザインですが、 レクサスの勢いを感じさせるデザインで悪くないと思います。 □Direct Shift-CVT (ギヤ機構付自動無段変速機) プラットフォーム、エンジン共に新機構を採用していますが、 個人的に1番違いを感じたのがここ。 レクサスの純ガソリン車初のCVTということでどういう仕上がりか気になっていたのですが、 従来のCVTとは一線を画したダイレクト感のあるものでした。 ダイレクト感はトルコンATには負けるものの普通に街中を走る分には、 CVT特有のラバーバンドフィールを感じる事はあまり無いのではないでしょうか。
    不満な点
    □内装が素っ気ない ドアを空けてみて正直かなりがっかり。 布張りやアクセントパネルなどで装飾されているわけで無く、アームレストのみ布張りでした。 これは更に言えばインテリアにあまり力を入れていないであろう WRX STIより質感は良くないと感じます。 インパネも同じく素っ気ない。 形は凝っていますが、加飾パネルなども最低限でレクサスの「乗るときから上質感を味わえる」雰囲気があまり感じられません。 新機構に大分コストが割かれているのかもしれませんね。 あとインテリアで気になったのが後日確認した“version C”のメーター。 メーターの下地部分や燃料計等の針の部分がかなり安っぽく感じました。 “F SPORT”のメーターはかっこよかった分、かなり差が目立っていると思います。 □操作系がバラバラに配置 ドライブモードセレクトスイッチはメーター横、オーディオは手元のナビのタッチパッドの後ろの部分で操作と操作系がバラバラに配置されています。 確かにドライブモードセレクトスイッチはこの配置だとスポーティーに感じますが、 姿勢を変えないと操作できないのはちょっと辛いかな。 あとオーディオがインパネではなく手元のナビのタッチパッドの後ろというのも良くも悪くも斬新。 WRX STIやNX300も基本的に操作系は1カ所に集中しているので、面食らいました。 かなり好き嫌いが分かれそうです。 □ナビのタッチパッドがシフトレバーの向こうに設置されている タッチパッドやオーディオのコントローラーがシフトレバーの向こう側に設置されているので、 シフトレバーに当たりそうになりました。 PCで言えばマウスの横に高い棒があるよう。 これは逆に配置した方が操作しやすいと思います。 □トランクの開口部の高さと広さ 真後ろからの写真ですが、トランク開口部がボディのかなり上部というのが気になりました。 なので荷物を持ち上げる必要があるのと、開口部が狭くなります。 更にトランクそのものも狭く感じました。 デザイン上こうせざるを得なかったのだと思います。 □新プラットフォーム、新エンジンを搭載しているが、違いがあまり感じられなかったこと UX200はC-HRで採用された新型プラットフォーム、 更にダイナミックフォースエンジンと呼ばれるM20A-FKS、 更に先程のDirect Shift-CVTと最新技術が多数採用されています ただ試乗時間が短かったのもあるのでしょうが、あまり従来の車と違いを感じませんでした。 走行性能は全く悪く無いですが、例えばNXと比較しても特にハンドリングが良いとかボディの揺れが 押さえられているという事も無く あまり違いが感じられなかったです。 乗り心地の部分で「無駄に揺れる事が無く芯のある揺れ方をする」と書きましたが、 残念ながらNXでも殆ど違いを感じることはないです。
    乗り心地
    硬すぎず柔らかすぎずという感じでした。 ここもNXと比べるとちょっと柔らかめでロールは大きめ。 先程走行性能の部分で書いたとおり、 この辺もどちらかと言えば街中の走行を想定したセッテイングだと思います。 NAVI・AI-AVS+パフォーマンスダンパー (リヤ)が 何故か“F SPORT”でもオプションになっているのはそういう意味もあるのかもしれません。 かといって無駄にフワフワユサユサしていることは一切無く、 しっかり芯のある動きをします。

    続きを見る

  • UX200 F SPORT納車後の感想など

    2018.12.28

    白うさぎZ 白うさぎZさん

    グレード:200“Fスポーツ”(CVT_2.0) 2018年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    個人の趣味趣向ですが、すっきり力強いエクステリアで、ホワイトノーヴァガラスフレークはボディの絞り込みやエッジの効いた面構成を綺麗に見せてくれます。インテリアでは、フレアレッドの専用シートやメーターも気に入っています。最新モデルだけに走行性能や乗り心地も高得点ですね。安心・快適装備、店舗のおもてなし等にも満足しています。
    不満な点
    多くの方が指摘されていますが、粗末なマフラー、ドア周りや後席の質感、夜間の室内の暗さ等所々残念なところがあります。運転すると余り気になりませんが、もう少し頑張って欲しいですね。少しずつ手を入れたいと思っています。
    乗り心地
    NVH何れも高得点です。確りとした剛性感がありつつ、軽快かつフラットで快適なドライブを楽しめます。

    続きを見る

新着順レビュー

  • 納車待ちです

    2022.6.13

    Doublema Doublemaさん

    グレード:200“Fスポーツ スタイルブルー”(CVT_2.0) 2021年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    エクステリア
    不満な点
    特にありませんでした
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • IS250からの乗り換え

    2022.4.24

    きんたろす きんたろすさん

    グレード:200“Fスポーツ スタイルブルー”(CVT_2.0) 2021年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    5
    乗り心地
    5
    燃費
    5
    デザイン
    5
    積載性
    4
    価格
    5
    満足している点
    乗り降りしやすく、シート高の調整幅も大きいです。
    不満な点
    ボンネットのダンパーが無いのと、内装がちょっと。。
    乗り心地
    ランフラットタイヤの影響なのか、足回りは若干硬めですが、自分好みの乗り心地です。

    続きを見る

  • 設計コンセプトがこのうえなく明確なコンパクトSUV

    2022.3.16

    桃乃木權士 桃乃木權士さん

    グレード:200“Fスポーツ スタイルブルー”(CVT_2.0) 2021年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    5
    乗り心地
    5
    燃費
    4
    デザイン
    5
    積載性
    4
    価格
    5
    満足している点
    スタイル性と走りの質が非常に高いレベルで両立できている点です。装備面は申し分なく、サイズ感もニーズに合致していました。
    不満な点
    ガソリン車がハイオク仕様の点です。
    乗り心地
    コンフォートさとスポーティーな乗り味とのバランスが気に入っています。走りの場面に応じて、両者の優れた点をそれぞれ感じることができます。そういう深慮がきいた設計だと思います。

    続きを見る

ユーザーレビュー一覧を見る

専門家レビュー UX ※掲載内容は執筆日時点の情報です。

  • 伊達 軍曹
    伊達 軍曹
    自動車ジャーナリスト
    評価

    4

    デザイン
    4
    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    積載性
    3
    燃費
    4
    価格
    4

    サイズ小さめでも、やっぱりこれは「レクサス」

    2021.3.11

    年式
    2018年11月〜モデル
    満足している点
    総合的な走行性能や乗り心地、静粛性などは「さすがはレクサス」といったところで、一般的な価格のコンパクトSUVとは次元が異なります。
    不満な点
    改善されたとはいえ、ラゲッジがさほど広くない点はやはり少々気になります。また、人によってはランフラットタイヤ特有のゴツゴツ感が気になるかもしれません。
    デザイン
    レクサスではおなじみの「スピンドルグリル」が与えられたエクステリアは、大胆な雰囲気を感じさせつつも洗練されておりフィン形状のリアコンビランプも個性的。インテリアの質感も上々で、和紙の質感を表現したというインパネルのオーナメントなども特徴的です。

    続きを見る

専門家レビュー一覧を見る

動画レビュー UX

  • レクサスの末っ子SUV、UX250hを試乗!

    LOVECARS!TV!

    レクサスのラインナップの中で、最もコンパクトなSUVに位置付けられる「UX」というモデルがデビューを果たした。このUXはレクサスの新世代プラットフォームであるGA-Cを用いた1台で、同じプラットフォームでトヨタC-HRも作られている。ただしレクサス化にあたっては、ボディは新設計とされ、各部に補強もされるなど、細かにトヨタとは作り分けられている。

  • LEXUS UX250h “version L” E-CarLife with YASUTAKA GOMI 五味やすたか

    E-CarLife with 五味やすたか

    2018年末に発売となった、レクサスSUV史上最もコンパクトなUXシリーズ。前回の動画で試乗したUX200 “F SPORT”に続いて、ハイブリッドシリーズのUX250hに試乗します。グレードは”version L” 5,090,000円~ パフォーマンスダンパー(リヤ)や、18インチホイールによる乗り心地の違いは?

みんなの質問 125 Yahoo!知恵袋で質問してみる UX ※「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

みんなの質問の一覧を見る

リセール価値 UX

走行距離別リセール価値の推移

グレード
200“Fスポーツ”(CVT_2.0)
新車価格
451.0万円
年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2023年
1年後
2025年
3年後
2027年
5年後
2029年
7年後
5千km 364万円 285万円 207万円
新車価格の
45%
128万円
新車価格の
28%
1万km 357万円 266万円 175万円 83万円
2万km 344万円 227万円 110万円 0万円

※リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

所有者データ UX

  • 人気のカラー

    1. 47.0%
    2. 29.4%
    3. 11.7%
  • 居住エリア

    1. 関東地方
      33.3%
    2. 東海地方
      23.8%
    3. 近畿地方
      17.4%
  • 男女比

    男性
    83.3%
    女性
    15.1%
    その他
    1.5%
  • 年代

  • 年収

※車両データと所有者データの数値はマイカーデータとYahoo! JAPANカードのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車アクセスランキング UX

中古車相場 UX

レクサス UX
平均価格 429.9万円
平均走行距離 23,242km

平均値を表示しています

もっと詳しく見る

査定を依頼する

複数社の査定額を比較して愛車を最高額で売却!

愛車を賢く売却して、購入資金にしませんか?

  1. STEP1

    お見積り依頼

  2. STEP2

    買取店から
    電話・メールでご連絡

  3. STEP3

    査定実施

  4. STEP4

    査定額を比較し
    売却先を決定

  • メーカー

  • モデル

  • 年式

  • 走行距離(km)

UXを見た人はこんな車と比較しています

レクサスを見た人はこんな車と比較しています

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

/