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グレード情報LBX

歴代モデル1件LBX

ユーザーレビュー126件LBX

LBX

  • 頑丈なボディ
  • 室内空間が広い
  • 高級感がある

平均総合評価

4.4
走行性能:
4.2
乗り心地:
4.0
燃費:
4.0
デザイン:
4.5
積載性:
3.2
価格:
3.9

専門家レビュー11件LBX

所有者データLBX

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. リラックス(CVT_1.5)
    2. クール(CVT_1.5)
    3. エレガント(CVT_1.5)
  • 人気のカラー

    1. ガンメタ
    2. グレー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    26.5%
  • 男女比

    男性
    81.8%
    女性
    16.6%

    その他 1.4%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 37.0%
    2. 近畿地方 21.0%
    3. 東海地方 16.7%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 LBX

平均値を表示しています。

LBX

LBXの中古車平均本体価格

500.3万円

平均走行距離10,120km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値LBX

走行距離別リセール価値の推移

LBX
グレード:
リラックス(CVT_1.5)

5年後の売却予想価格

新車価格

460.0万円

売却予想価格

313.4万円

新車価格の 68%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 335万円 324万円

313万円

新車価格の
68%

302万円

新車価格の
66%

1万km 333万円 317万円 301万円 285万円
2万km 328万円 302万円 276万円 250万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて LBX

2025年5月

■2025年5月
レクサスは、コンパクトSUV「LBX」を一部改良するとともに新グレード「“Active(アクティブ)”」を追加設定して、2025年5月15日に発売した。

今回の一部改良では、24年3月より本格稼働を開始したトヨタテクニカルセンター下山での走り込みにより、上質な走りと静粛性を追求。リアショックアブソーバーのシリンダーサイズを拡大して、減衰力やEPSを最適化することで、段差通過時の突き上げや振動を抑制し、操縦安定性と乗り心地の向上を図っている。加えて、フロントアクスルの車両前後方向の動きを抑え、ロードノイズを低減。ANC(アクティブノイズコントロール)を全モデルに標準設定し、フェンダーに吸音材を追加するなど、エンジンノイズを低減している。

今回新たにラインナップに追加設定された「アクティブ」では、スポーティな世界観を演出する内外装のカラーラインナップを設定。ボディカラーでは「ビスポークビルド」で人気の「レッドスピネル&ブラック」をはじめ、全6i色が用意されている。インテリアカラーには「ブラック&レッドステッチ」が設定され、シート表皮には耐久性と機能性、触り心地を追求した「L tex」を採用している。

パワートレーンはほかの標準グレードと同じく、最高出力67kW(91PS)、最大トルク120Nmを発生する1.5リッター直3ガソリンエンジンに、FF車は最高出力69kW(94PS)、最大トルク185Nmを発生するフロントモーターを組み合わせたシリーズパラレルハイブリッドシステムを搭載。4WD車はそこに最高出力4.7kW(6.4PS)、最大トルク52Nmのリアモーターが追加される。



■2025年8月
レクサスは2025年8月6日、「LBX MORIZO RR」をベース、に東京オートサロン2024へ出展された仕様を再現した特別仕様車「“Original Edition”」を発表した。100台限定で同年10月13日から発売する。そのうち70台は全国のレクサス店を通じて先行抽選を実施しており、30台を一般向けの抽選発売分として同年8月21日からウェブ上での抽選受け付けを開始した。

今回の特別仕様車は、東京オートサロン2024で発表されたコンセプトモデルを再現し、「“Bespoke Build”」で設定されているイエローのブレーキキャリパー、インテリアカラー「オーカー」に加え、モリゾウ(=豊田章男トヨタ会長)の愛車ならではのカスタマイズとして発表されていたフロントのバンパーモールや、イエローカラーのシートベルトなどを採用したモデルだ。さらに、助手席前方のインストルメントパネルには特別仕様車専用のオリジナルバッジが装着される。

パワートレーンは、1.6リッター直列3気筒インタークラーターボエンジンを搭載。ボディカラーは「ソニッククロム&ブラック」が設定されている。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。