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グレード情報ディフェンダー

ユーザーレビュー116件ディフェンダー

ディフェンダー

  • 乗り心地が良い
  • 運転が楽しい
  • 雰囲気が良い

平均総合評価

4.7
走行性能:
4.3
乗り心地:
4.6
燃費:
3.4
デザイン:
4.9
積載性:
3.8
価格:
3.6

専門家レビュー3件ディフェンダー

所有者データディフェンダー

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. 110 Xダイナミック HSE D300_RHD_AWD(AT_3.0_ディーゼル)
    2. 110 S D300_RHD_AWD(AT_3.0_ディーゼル)
    3. 110 Xダイナミック HSE D300_RHD_AWD(AT_3.0_ディーゼル)
  • 人気のカラー

    1. グレー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    91.7%
    女性
    6.8%

    その他 1.4%

  • 人気の乗車人数

    7
    2.7%
  • 居住エリア

    1. 関東地方 41.4%
    2. 近畿地方 19.5%
    3. 東海地方 12.8%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 ディフェンダー

平均値を表示しています。

ディフェンダー

ディフェンダーの中古車平均本体価格

1008.8万円

平均走行距離9,812km

買取情報ディフェンダー

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このクルマについて ディフェンダー

2023年4月

■2023年4月
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「ランドローバー・ディフェンダー」に特別仕様車「イースナーエディション」を設定し、2023年4月13日より受注を開始した。限定台数はショートモデルの「90」が50台、ロングモデルの「110」が300台、フルサイズ3列シートモデルの「130」が40台となっている。

今回の特別仕様車は日本独自に企画されたモデルで、「イースナー」とはロンドンの北西約20kmの場所に位置する町の名である。この町には、およそ5,000エーカーにも及ぶ広大な敷地を有する「ランドローバー エクスペリエンスセンター」があり、同社のエンジニアが車両の性能テストを行っているランドローバーの聖地となっている。

この限定車はその名に由来する通り、悪路でのタフな操縦性を高めた内容となっている、塗装面を擦り傷から守って耐久性を高めるだけでなく、深みのあるテクスチャーを味わうことのできる「サテンプロテクティブフィルム」や、良好な視界確保に寄与する「マトリックスLEDヘッドライト」、状況に応じて車高が調整可能な「エアサスペンションパック」など人気の装備を数多く採用している。

エクステリアカラーは、人気色である「サントリーニブラック」、「アイガーグレイ」の2色をラインナップし、インテリアカラーはそれぞれ「エボニー」、「エイコーン」を組み合わせた。

同年4月27日には、2024年モデルの受注を開始した。

2024年モデルでは、大幅にラインアップを拡充。「90」に3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジン(MHEV)搭載モデルを追加した。加えて、「90」と「110」に、5.0リッターV型8気筒スーパーチャージドエンジン搭載モデルを日本初導入。「CARPATHIAN EDITION(カルパチアンエディション)」と「V8」を2024年限定グレードとして設定した。「130」には、5人乗り仕様グレード「OUTBOUND(アウトバウンド)」を新たに導入している。

そのほか、「110」に先代モデルに設定されていた「COUNTY(カウンティ)」グレードを現代風に再解釈してエクステリアパックとして復活させた「カウンティ エクステリアパック」を導入した。

■2023年8月
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「ランドローバー・ディフェンダー」に特別仕様車「イースナーダークエディション」を設定して、2023年8月7日より170台限定で受注を開始した。

特別仕様車「イースナーダークエディション」は日本独自で開発されたモデルで、同年4月に発表した「イースナーエディション」に続いて第2弾となるモデルだ。ロングモデルの「110 SE P300」をベースに、ブラックパックや22インチのアロイホイール(グロスブラック)を採用して、ディテールをブラックで統一している。

ボディカラーは、サントリーニブラックとアイガーグレイの2色を設定。サテンプロテクティブフィルムを採用して、耐久性を高めている。インテリアにはグレインレザーシートを採用。コールドクライメートパックやWi-Fiデータパックなどを標準装備している。

■2023年10月
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2023年10月27日、「ランドローバー・ディフェンダー」の特別仕様車「ディフェンダー 110 カルパチアンエディション キュレーテッドフォージャパン」を発表した。同日より限定100台で受注を行う。

今回の特別仕様車は、2024年モデルとして日本に初導入された5.0リッターV型8気筒スーパーチャージドエンジン(最高出力386kW/525PS、最大トルク625Nm)を搭載する「カルパチアンエディション」をベースに、グロスブラックフィニッシュの22インチアロイホイールや、22インチフルサイズスペアホイールカバー(ボディ同色)、ドライブレコーダー、Wi-Fi接続(データプラン付)等の人気オプションやアクセサリーを標準装備している。さらに、「DEFENDER ICON MODEL」やオリジナルバッグを含むブランドグッズ4点も付属する。

エクステリアカラーは「カルパチアングレイ」のみで、インテリアは「エボニーウィンザーレザー /Dinamicaスエードクロス&ロバステックシート」(限定40台)、「エボニーウィンザーレザーシート」(限定30台)、「ビンテージタンウィンザーレザーシート」(限定30台)の3種類から選択可能だ。


■2023年12月
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「ランドローバー・ディフェンダー」に特別仕様車「COUNTY EXTERIOR PACK CURATED FOR JAPAN(カントリーエクステリアパック キュレーテッドフォージャパン)」を設定して、2023年12月22日に300台限定で受注を開始した。

特別仕様車「カントリーエクステリアパック キュレーテッドフォージャパン」は「110 S D300」をベースに、先代モデルにラインアップされていた「COUNTY(カントリー)」を現代風に再解釈してエクステリアパックとして復活させた「COUNTY EXTERIOR PACK(カントリーエクステリアパック)」を採用。エアサスペンションやコールドクライメートパックなどの人気オプションを標準で装備している。

個性的なボディカラーも大きな特徴で、タスマンブルーにはフジホワイト、フジホワイトとサントリーニブラックにはタスマンブルーのコントラストルーフとコントラストテールドアをそれぞれ組み合わせている。インテリアにはグレインレザーシートを採用した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。