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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【ニュース&スクープ】ホンダ復活の狼煙は北米から。3.5V6ツインターボ搭載のコンセプトカー間もなく公開

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迷走しているように見えたホンダに“らしさ”が戻ってきている。好調なF1、EV専用車のホンダeの発表、秋には新型フィットの発表・発売も控えている。あとはパフォーマンスモデルの拡充だ。現状はシビックタイプRがその重責を一身に背負っているが、近い将来、その選択肢が大幅に増えるかも知れない。

そのヒントが来たる8月15日(北米時間)から開催されるモントレー・カー・ウイークで明らかになる。ホンダが米中で展開するラグジュアリー・ブランド=アキュラの次世代パフォーマンス・ライン「タイプS」を、まだコンセプトカーという形ではではあるけれども、ついに公開するのだ。

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