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フォレスターBEVが誕生!? 2025年にスバル独自開発のBEVを投入!! 航続距離700kmを目指す!

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フォレスターBEVが誕生!? 2025年にスバル独自開発のBEVを投入!! 航続距離700kmを目指す!

 北米でひと足先に発表された新型スバル フォレスター。日本でも2024年には発表される。さらにトヨタ bZ4Xの兄弟車となるソルテラ以外に、スバル独自開発のBEVを2025年に投入するとみられている。そしてBRZの新型も登場!!

※本稿は2024年1月のものです
文/ベストカー編集部、写真/SUBARU、ベストカー編集部
初出:『ベストカー』2024年2月10日号

フォレスターBEVが誕生!? 2025年にスバル独自開発のBEVを投入!! 航続距離700kmを目指す!

■スバルオリジナルBEVが登場、BRZもフルモデルチェンジ!

新型BEVはスバル独自開発で、ソルテラよりもひとクラス上級のSUVになる模様。4WD性能が追求される(ベストカー編集部が作成した予想CG)

 北米で発表された新型フォレスターを2024年に日本で発売するスバルは、2025年にはSUVタイプの新型BEVを投入する予定。さらにBRZがフルモデルチェンジする見込みだ。

 スバルはトヨタと共同開発したBEVとして、トヨタ bZ4Xの兄弟車となるソルテラを2022年に発売したが、2025年には独自開発のBEVを投入する計画がある。

 新型BEVはソルテラよりひとクラス上のSUVで、室内空間を高め、悪路性能を追求した4WDを採用する見込み。また一充電航続距離も向上させて700km以上を目指す計画だ。

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レスポンス

みんなのコメント

8件
  • vow********
    四輪駆動のスペシャリスト、スバルを熱狂的に支持する地域はBEVを受け入れないと思いますよ。
    逆に言うとBEVを求める人たちはスバルじゃなくても良いのです。
  • rao********
    続きはBEVで。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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