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屋内なのにたった1日でクルマがザラザラ! 空気が汚れすぎのインドではクルマのボディカバーが大活躍だった
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■インドの高級住宅街ではエリアの外に門番が立っているほか入退場ゲートが用意されている

なんだこの「カノン砲」みたいな水鉄砲装着のトラックは!? 冗談みたいなインドの大気汚染対策

■現地では砂埃が凄いので愛車にボディカバーを掛けている人が多い

■インドのタクシーの世界ではクルマを磨いて客を迎えるのがおもてなしとされている

 インドではボディーカバー必須!?

 筆者が今回デリー市内で手配したホテルは、東京でいえば麻布あたりの高級住宅地のような場所にあった。

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みんなのコメント

8件
  • この季節は黄砂が舞う機会が増えるけど、ちゃんと車をきれいにしてからカバーをかけないと巻き込んだ砂が擦れて逆効果。
    可能な限り屋内保管したい。
  • もう38年程前に初めてプロのコーティングを施工してもらった。
    その時にボディーカバーはしない方が良いと教えてもらった。
    理由は2つ。
    砂埃や花粉が入り込み、ボディーがヤスリ掛けと同じ状況になる。
    雨上がりにいつまで経っても中の湿気が抜けないので、ボディーに良くないでした。
    また、普段は水洗車以外余計な事をするなとも。
    それ以来、ずっとその業者を使っている。
    水で流し、拭き上げるだけで新車の塗装状態を維持している。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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