現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > CR-X Siに搭載されたZC型直4DOHC16バルブの登場で、ライバルに大差をつける【GTmemories/第3回】

ここから本文です
CR-X Siに搭載されたZC型直4DOHC16バルブの登場で、ライバルに大差をつける【GTmemories/第3回】
写真を全て見る(4枚)

2022年9月29日(木)にGTメモリーズシリーズ第10弾「AF/AS バラードスポーツCR-X」が発売となった。今回はそこからのダイジェスト版の3回目をお届けしよう。1980年代、ホンダはシビックなどでFF路線を強く押し出してきていた。それはファミリーカー路線でもあったわけだが、一方でスポーツ路線もホンダらしさ。でもFFでは無理という諦めにもにたファンの声もあった中、1983年に登場したバラードスポーツCR-Xは、FFのままスポーツカーを成立させてクルマ好きの度肝を抜いた。

記事全文を読む

こんな記事も読まれています

ランチアがラリーに復帰! 新型イプシロンHFも同時に発表。やっぱりマルティニカラーは特別だ。
ランチアがラリーに復帰! 新型イプシロンHFも同時に発表。やっぱりマルティニカラーは特別だ。
くるくら
ポルシェジャパンが『911カレラGTS』改良新型の受注を開始…T-ハイブリッドシステム搭載、価格は2254万円から
ポルシェジャパンが『911カレラGTS』改良新型の受注を開始…T-ハイブリッドシステム搭載、価格は2254万円から
レスポンス
ホンダ「フリード」なぜ売れている? 「8年ぶり全面刷新」“新型”に期待も「現行モデル」が大健闘! ホンダ主力ミニバンは何が人気なのか
ホンダ「フリード」なぜ売れている? 「8年ぶり全面刷新」“新型”に期待も「現行モデル」が大健闘! ホンダ主力ミニバンは何が人気なのか
くるまのニュース
製品化に向けての第一歩!スズキが原付一種の折り畳み電動モペッド「e-PO」の公道走行調査をスタート
製品化に向けての第一歩!スズキが原付一種の折り畳み電動モペッド「e-PO」の公道走行調査をスタート
バイクのニュース
アップデート投入も実らず。アロンソ、イモラ&モナコ戦がアストンマーティンにとっての“警鐘”に「学びは多い。それは良いこと」
アップデート投入も実らず。アロンソ、イモラ&モナコ戦がアストンマーティンにとっての“警鐘”に「学びは多い。それは良いこと」
motorsport.com 日本版
アキュラの最上位SUV『MDX』、表情変化
アキュラの最上位SUV『MDX』、表情変化
レスポンス
「最低地上高」とは何を指す? 測定ポイントや何センチまで大丈夫か、車検に通る基礎知識のまとめ「車高調の場合の測定はどうする?」
「最低地上高」とは何を指す? 測定ポイントや何センチまで大丈夫か、車検に通る基礎知識のまとめ「車高調の場合の測定はどうする?」
Auto Messe Web
1992年、GT-R時代続く。第6戦までJECS、カルソニック、共石が2勝ずつという激戦!【グループAレースクロニクル1985-1993 JTC9年間の軌跡(9)】
1992年、GT-R時代続く。第6戦までJECS、カルソニック、共石が2勝ずつという激戦!【グループAレースクロニクル1985-1993 JTC9年間の軌跡(9)】
Webモーターマガジン
アルパインがジムニー専用10型ビルトインナビ発表! “純正を超える超純正”製品や、ルーフから降り注ぐサウンドが体感できる「メティオサウンド」など発売へ
アルパインがジムニー専用10型ビルトインナビ発表! “純正を超える超純正”製品や、ルーフから降り注ぐサウンドが体感できる「メティオサウンド」など発売へ
くるまのニュース
庶民のFFハッチをメーカー自ら魔改造! コスワース謹製エンジンをぶち込んだ「フォード・エスコートRSコスワース」とは
庶民のFFハッチをメーカー自ら魔改造! コスワース謹製エンジンをぶち込んだ「フォード・エスコートRSコスワース」とは
WEB CARTOP
アイルトン・セナに敬意、マクラーレン『セナ』の8分の1スケールモデル開発中…日本円で320万円
アイルトン・セナに敬意、マクラーレン『セナ』の8分の1スケールモデル開発中…日本円で320万円
レスポンス
ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーに我らがプリウスが輝いた! プロサングエやブロンコを凌ぐ魅力をデザインのプロが解説!!
ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーに我らがプリウスが輝いた! プロサングエやブロンコを凌ぐ魅力をデザインのプロが解説!!
WEB CARTOP
日産 新型「ノートSUV」世界初公開! 3年ぶり”顔面刷新”に反響大! タフ感増した新型「ノート“クロスオーバー”」発表
日産 新型「ノートSUV」世界初公開! 3年ぶり”顔面刷新”に反響大! タフ感増した新型「ノート“クロスオーバー”」発表
くるまのニュース
発売から1か月 トヨタ新型「ランドクルーザー250」注目の “丸目”限定車はまだ買える!? 販売店に聞いてみた
発売から1か月 トヨタ新型「ランドクルーザー250」注目の “丸目”限定車はまだ買える!? 販売店に聞いてみた
VAGUE
「アウディが推進する都心のEVライフとは?」【自動車業界の研究】
「アウディが推進する都心のEVライフとは?」【自動車業界の研究】
LE VOLANT CARSMEET WEB
最終周まで激闘も、インディ500”最速の敗者”に。オワード「胸が張り裂けそうだよ」
最終周まで激闘も、インディ500”最速の敗者”に。オワード「胸が張り裂けそうだよ」
motorsport.com 日本版
シャシーが完成してクルマの形に!ハセガワ製「ケンメリGT-X」にエンジン搭載、DATSUN化!第3回【CARSMEETモデルカー倶楽部】
シャシーが完成してクルマの形に!ハセガワ製「ケンメリGT-X」にエンジン搭載、DATSUN化!第3回【CARSMEETモデルカー倶楽部】
LE VOLANT CARSMEET WEB
みんな“月2万円”使ってる!? 「クルマにかかるお金」高いは本当? 最新調査で分かった実態とは
みんな“月2万円”使ってる!? 「クルマにかかるお金」高いは本当? 最新調査で分かった実態とは
くるまのニュース

みんなのコメント

6件
  • ヘッドカバーが懐かしく、カッコイイ
           名機 ZC
    ロングストロークでも高回転までフケ上がる切れ味
    普段使い出来、流して走れは低燃費
    ……VTECばかりがホンダではない事を感じます。
  • この後発売された「クイント・インテグラ」には
    PGM-FIに加え、シングルバレルのキャブレター仕様もありました。
    それで全グレードをDOHC化して、当時4A-Gを大々的に売出し中の
    トヨタに真っ向勝負を仕掛けてきたワケですな。

    ね、達郎さんw

    川´3`)
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

126.0158.3万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

129.3298.0万円

中古車を検索
CR-Xの車買取相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

126.0158.3万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

129.3298.0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村