現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > クラウンシリーズ最後に登場のエステート! 「クラウンにワゴン?」なんて思ったらじつは伝統あるモデルだった

ここから本文です
クラウンシリーズ最後に登場のエステート! 「クラウンにワゴン?」なんて思ったらじつは伝統あるモデルだった
写真を全て見る(9枚)

 この記事をまとめると

■クラウンエステートが2024年に17年目ぶりに復活する

究極のオヤジキラー「クラウン」はマジメ一辺倒の優等生じゃなかった! なんとトラックまで存在した派生車が面白すぎる

■クラウンのワゴンモデルの歴史は長く、2代目クラウンからワゴンモデルが存在していた

■新しいモデルはPHEVモデルなどを用意し、クロスオーバーテイストとなる

 クラウンのワゴンモデルを振り返る

 2024年中にも正式発売されるという16代目トヨタ・クラウンのワゴンモデル=エステート。クラウンのエステートはクラウンの11代目、S170W型が2007年5月に生産を終了して以来、17年ぶりの復活となる。

記事全文を読む

こんな記事も読まれています

クラウン エステートの登場間近でブーム再来!? 一時代を築いた[ステーションワゴン]
クラウン エステートの登場間近でブーム再来!? 一時代を築いた[ステーションワゴン]
ベストカーWeb
【新型クラウン タイプ別解説】 クロスオーバーはセダンなの?SUVなの?どういうキャラクター?
【新型クラウン タイプ別解説】 クロスオーバーはセダンなの?SUVなの?どういうキャラクター?
月刊自家用車WEB
商用車なのに前後ダブルウイッシュボーンってやっぱりホンダは走りへのやる気が半端ない! そのお陰で荷室が狭くなっちゃった「パートナー」という残念なバン
商用車なのに前後ダブルウイッシュボーンってやっぱりホンダは走りへのやる気が半端ない! そのお陰で荷室が狭くなっちゃった「パートナー」という残念なバン
WEB CARTOP
トヨタ・アルファードってどんなクルマ? ヴェルファイアとの違いも解説!
トヨタ・アルファードってどんなクルマ? ヴェルファイアとの違いも解説!
WEB CARTOP
可憐な[カレン]を知っているか! ST200系セリカの兄弟車は端正なフロントマスクのノッチバッククーペだった!!
可憐な[カレン]を知っているか! ST200系セリカの兄弟車は端正なフロントマスクのノッチバッククーペだった!!
ベストカーWeb
ご先祖バカ売れ6代目カローラバン!! その牙城を見事崩した初代プロボックスって冷静にスゴくない!?
ご先祖バカ売れ6代目カローラバン!! その牙城を見事崩した初代プロボックスって冷静にスゴくない!?
ベストカーWeb
全長5m級! トヨタが新型「ラージSUV」発売! 唯一の“上質ブルー内装”で車中泊できる!? 17年ぶり「クラウンエステート」復活!
全長5m級! トヨタが新型「ラージSUV」発売! 唯一の“上質ブルー内装”で車中泊できる!? 17年ぶり「クラウンエステート」復活!
くるまのニュース
トヨタ「新型ラージSUV」17年ぶり復活へ 全長5m切り“上質デザイン”×「画期的ラゲッジ」採用! 期待の「めちゃ便利なクラウン」はどんなモデル?
トヨタ「新型ラージSUV」17年ぶり復活へ 全長5m切り“上質デザイン”×「画期的ラゲッジ」採用! 期待の「めちゃ便利なクラウン」はどんなモデル?
くるまのニュース
この可愛さなのに「パラシュートで降下できる軍用車」として誕生……も採用されず! 隠れファンの多い「ミニモーク」は消えそうで消えない不死鳥カーだった
この可愛さなのに「パラシュートで降下できる軍用車」として誕生……も採用されず! 隠れファンの多い「ミニモーク」は消えそうで消えない不死鳥カーだった
WEB CARTOP
ダイハツが本気出すとこんなことになる! ブーンX4がガチで熱すぎるクルマだった
ダイハツが本気出すとこんなことになる! ブーンX4がガチで熱すぎるクルマだった
WEB CARTOP
三菱から消えたのは惜しかった……伝統のコンパクトカー[ミラージュ]はなぜ44年の歴史に幕を閉じたのか?
三菱から消えたのは惜しかった……伝統のコンパクトカー[ミラージュ]はなぜ44年の歴史に幕を閉じたのか?
ベストカーWeb
ヒット作の「次」は難易度高し!? なぜ発売当時R33GT-RとS14シルビアは「不人気だった」のか
ヒット作の「次」は難易度高し!? なぜ発売当時R33GT-RとS14シルビアは「不人気だった」のか
WEB CARTOP
総額60万円以下でも探せばある! 走り好きの心を満たしてくれる安ウマ国産中古車5選
総額60万円以下でも探せばある! 走り好きの心を満たしてくれる安ウマ国産中古車5選
WEB CARTOP
完成度の高いアッパーミドルサルーン、新型「クラウン」セダンの魅力
完成度の高いアッパーミドルサルーン、新型「クラウン」セダンの魅力
@DIME
完成度の高いアッパーミドルサルーン、新型「クラウン」セダンの実力
完成度の高いアッパーミドルサルーン、新型「クラウン」セダンの実力
@DIME
ええええ、クラウンってトラックもあったの!? しかもバカ売れ!! マスターラインの完成度がマジで心鷲掴みだったのよ
ええええ、クラウンってトラックもあったの!? しかもバカ売れ!! マスターラインの完成度がマジで心鷲掴みだったのよ
ベストカーWeb
トヨタ「FF最大・最上級セダン」発表! 最新トヨタ顔&新ハイブリッド採用! めちゃスポーティ感高めな「カムリ」お求めやすい価格で豪に登場へ
トヨタ「FF最大・最上級セダン」発表! 最新トヨタ顔&新ハイブリッド採用! めちゃスポーティ感高めな「カムリ」お求めやすい価格で豪に登場へ
くるまのニュース
トヨタ「次期型エスティマ」どうなる!? “天才的”なタマゴデザインも継承? 新型「まんまるミニバン」に期待大!
トヨタ「次期型エスティマ」どうなる!? “天才的”なタマゴデザインも継承? 新型「まんまるミニバン」に期待大!
くるまのニュース

みんなのコメント

18件
  • osa********
    170系には3.5リットルエンジンも6速ATもないけど(笑)素人さん記事?
  • pro********
    さすがはお粗末メディアのカートップ。

    2代目で初設定されたワゴンには「カスタム」というサブネームがあり、少なくとも4代目あたりまではそう呼ばれていましたが、「当時はエステートとは呼ばず、クラウンのワゴンモデルという呼び方だったようだ」とはどういうことでしょう。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

509.9575.9万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

23.8869.0万円

中古車を検索
クラウンの車買取相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

509.9575.9万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

23.8869.0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村