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クラウンエステート復活記念!ボディバリエーションで振り返るクラウンヒストリー
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車の歴史 [2024.02.22 UP]


クラウンエステート復活記念!ボディバリエーションで振り返るクラウンヒストリー
 2022年に発表された新型クラウンファミリーのトリを飾るのは、年内発売予定のクラウンエステート。生まれ変わった新世代クラウンは、これまでクロスオーバー、スポーツ、セダンが展開されてきた。最後に登場するエステートは、クロスオーバー風のスタイリッシュなワゴン。未来感のあるフロントデザイン、SUVのような力強いフォルムは既存のワゴンとは一線を画すもの。

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みんなのコメント

6件
  • haz********
    もはや語りつくされたことではあるけどそもそもこの車がクラウンである必要があるのか
    日本国内の道路事情に配慮した程よいサイズ感を捨てLS並みか下手すりゃそれ以上の寸法
    デザインはともかく使い勝手の面で先代までのクラウンとは全く違うし無理してクラウンにしなくてもよかったんじゃないの
    クラウンは好きだけど正直これ新車で買うならもう少し出してLS買うし、クラウンというなら先代を中古で買う方がいい
    関係ないけどコンパクトクラスもコンパクトじゃなくなってきてるしなぜ最近の車はやたらと大型化するのかね
    デカくなって重くなって悪くなった燃費をモーターで誤魔化しいかにも高級高性能に見せかけるバカバカしい詐欺まがいの商法に顧客はいつになったら気付くのか
  • motorider
    先代のクラウンはCピラーにクラウンを象徴する“王冠マーク“が廃止。ついに現行はマークがシール? もしかしたらクラウンは今回で終わるかも。クラウンが終わっても誰も悲しまないし。昨日、株価がバブル期を超えたと報じていたが、その頃のクラウンが今思えばクラウンが一番売れたモデルだった。いつかはクラウンがいまからクラウンに。たまにツートンカラーの4ドアハードトップのロイヤルサルーンを見る度にあの頃のクルマには夢があったなと。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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