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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 交通事故死者数の統計データから見る、もっともリスキーな都道府県とは…

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死亡者数のワーストは172名の「千葉」、10万人当たり死者数では「徳島」の5.57が最大値

AEB(衝突被害軽減ブレーキ)やADAS(先進運転支援システム)の普及によって交通事故の発生件数は減っています。先日、警察庁が発表した統計データによると令和元年(2019年)の交通事故発生件数は38万1002件、平成21年(2009年)が73万7637件でしたから半減しています。

ハンドルは持つ位置と操舵方法で安全性が大きく異なる

当然、死傷者の数も減りました。負傷者は46万715人、死亡者は3215人。いずれも前年と比べても大幅に減っています。

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