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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【ヒットの法則109】メルセデス・ベンツCクラスは2005年のエンジン変更で大幅に若返った

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2005年、メルセデス・ベンツは2年連続となる大幅な改良を行なっている。2005年当時の注目は、直4コンプレッサーから新世代V6へと、エンジンの主役変更をしたこと。この戦略にはどういった狙いがあったのか、この変更は「吉」と出たのか。このとき新たに設定されたC230とC280の試乗テストの模様を振り返ってみよう。(以下の試乗記は、Motor Magazine 2005年12月号より)

前年のフェイスリフトに続き、早くも新世代のV6エンジンにスイッチ
思えば初代メルセデス・ベンツCクラスが誕生したのは1993年のこと。その初代は2000年まで7年間現役だった。

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