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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 乗ってわかったマツダの新型SUV「MX-30」の〇と×

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■連載/金子浩久のEクルマ、Aクルマ

 先日、観音開きドアが大きな特徴のマツダの新型SUV「MX-30」に試乗した。クーペルックをしていても車高は1550mmと低いわけではない。マツダのスタイリッシュなSUV「CX-30」(1540mm)より、むしろ10mm高いのだ。観音開きのドアは開口部を大きく取れることによるメリットがいくつもある。チャイルドシートを設置しやすく、そこに子供を乗せやすかったり、高齢者やハンディキャップを持っている人など何らかの手伝いが必要な人たちをファローしやすかったりする。

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