現在位置: > > > > > トヨタのミニバン・アルファード(初代型)は、グ...

『トヨタのミニバン・アルファード(初代型)は、グ...』:トヨタ ツーリングハイエース

解決済みトヨタのミニバン・アルファード(初代型)は、グランビア・ハイエースレジアス・ツーリングハイエース・グランドハイエースの4車種を統合したものでしょうか?

トヨタのミニバン・アルファード(初代型)は、グランビア・ハイエースレジアス・ツーリングハイエース・グランドハイエースの4車種を統合したものでしょうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

位置付けとしては後継車となっていますが、実際は別物です。
グラ系はバンベースの車で初代エルグランドに対抗すするため、無理矢理ワゴン車にしたような物です。
車重が重く、サスペンションも、トーションバーです。
エンジンに力があるので、あまり感じませんが…

アルファードはエルグランドに大差をつけられてはしまったので、新たに投入した車種で、当初開発が間に合わなかった為に、エスティマベースで開発された為、ボディーサイズが少し大きくなり、2.4のエンジンでは少しパワーが物足りないようになってしまいました。

20系以降のアルファードは専用に開発されましたので、ある程度の問題はクリアされています。

よって、アルファードとグラ系は別物であり、統一された物ではありません。

回答一覧

2件中1~2件を表示

  • 統合ではなく新設と言った方が正しいと思います。

    当時、このクラス(現在のLLサイズミニバン)は日産のエルグランドが圧倒的優位でした。
    トヨタはこれに対抗するためハイエースからの発展系としてグランビア・ハイエースレジアス・ツーリングハイエース・グランドハイエースなどを投入しましたが、元々「商用」のイメージが強いため歯が立ちませんでした。

    アルファードはエルグランドに対抗でき、かつ販売数で勝つために新しく新設されました。

    画期的だったのがFF設計がベースだったということ。

    雪国などは冬場を考えればFRでは二の足を踏み、エルグランドは4WDが選ばれますが今度は燃費が悪い。

    「4WDまではいらないが、多少の雪や凍結も走れて、それなりに燃費も……」
    と言うFF希望者にドンピシャだったわけです。

    現に私も上記理由でアルファードです。

  • 位置付けとしては統合したものになりますが、厳密にはハイエース系乗用車を廃止して出来た新しいカテゴリーです。
    ハイエース系はFRベース ラダーフレーム
    アルファードはFFベース モノコック

2件中1~2件を表示

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

車検予約・料金比較は、カービュークリア車検

愛車の買取相場知るなら買取カービュー

ニュース・新車・中古価格をメーカー毎にまとめてチェック!!

pitte

安全性と経済性の良バランス ダイハツブーン

マイカー登録はこちら

みんカラサーキットチャレンジ♯3 86GRでタカスに挑む!

エクリプス クロス クリーンディーゼル、ぶっちゃけどうでしたか?

中古車トヨタ ツーリングハイエースアクセスランキング
  1. 1位 3.0 Vパッケージ ディーゼルターボ 4WD
    3.0 Vパッケージ ディーゼルターボ 4WD
    702,000円(岩手)
  2. 2位
    3.0 Vパッケージ ディーゼルターボ 4WD
    780,000円(北海道)
  3. 3位
    3.0 Vパッケージ ディーゼルターボ
    500,000円(福岡)
  4. 4位
    3.0 ディーゼルターボ
    999,000円(愛媛)
  5. 5位
    2.7 Vパッケージ 4WD
    380,000円(北海道)

※2019年8月19日現在(毎日更新)

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)