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『GSの存在意義 ISが何度か入院した時にいつも台車がこれでした。 まず内装はスイッチ類を極力隠しゴチャゴチャ感を無くし上質感を演出しているのでしょうか』の口コミ

  • GSの存在意義 ISが何度か入院した時にいつも台車がこれでした。 まず内装はスイッチ類を極力隠しゴチャゴチャ感を無くし上質感を演出しているのでしょうか

    総合評価:10点満点中6点

    投稿日:2011年5月7日

    投稿者:-

    乗車形式:試乗

    メーカー・モデル:レクサス GSハイブリッド
    グレード:450h(AT) (2006年式)

    総評
    GSの存在意義
    ISが何度か入院した時にいつも台車がこれでした。
    まず内装はスイッチ類を極力隠しゴチャゴチャ感を無くし上質感を演出しているのでしょうか?
    あまりにもスッキリしすぎていて物足りません。ほとんどの方はISの方が豪華な印象を受けると思います。
    スタイルはアリストを意識している部分も有りますがのっぺりして特長が無いような気がします。
    車の基本性能としてはそこそこですが正直ISと大差無いですからISで満足出来るならISで、満足出来なければLSを選んだ方が賢明でしょうね。
    BMWの5シリーズやメルセデスのEを意識し過ぎ、それらに対抗するためだけに生まれた車がこの車なんでしょう。
    レクサスも今のように独車コンプレックスで無理に同じ土俵で戦おうとせず、物真似の高級車ではなくそれらとは違う独自の価値観の高級車を提案してもらいたいです。
    今ハイブリッドのラインナップが増えてきましたがそれがレクサスの答えなのでしょうか…
    満足している点
    ・ハイブリッドである。
    ・静か
    不満な点
    ・すべてが地味

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