現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 中身はよくても伝わらない! 時代に恵まれず販売不振に陥った悲運のクルマ5選

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業界ニュース 2019.9.23
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 コンセプトが理解しにくく人気が出なかったモデルも……

 クルマというのは内容が良くても、コンセプトがわかりにくかった、時代に合っていなかったなど、運や巡り会わせで残念ながら売れなかったもののたくさんある。そんな悲運の名車たちをピックアップしてみよう。

    業界騒然! 衝撃コンセプトでも時代を先取りしすぎて売れなかったクルマ5選

 1)トヨタ・プログレ(1998年登場)&ブレビス(2001年登場)

 プログレ&ブレビスは実質5ナンバーサイズのなかで、かつてのセルシオ級のクオリティを持つ「小さな高級車」で開発された、輸入車でいえばベンツCクラスのようなFRの4ドアセダンである。(WEB CARTOP)

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みんなのコメント

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  • ken*****|2019/09/23 13:18

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    エクシーガもアイサイトバージョン3なら販売台数伸びたのでは?
  • ryo*****|2019/09/23 14:29

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    キザシを見たらパトカーと思え!って言いますもんね。。。
  • yas*****|2019/09/23 13:13

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    中身良くても売れないってのは売る側の失敗って事よ。良い物作ればいいってのは伝統工芸などが廃れる一因でもあるのだから。

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