現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜトヨタ「カムリ」日本でパッとしない? クラウン人気の陰に隠れても海外で人気な理由とは

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業界ニュース 2019.8.1
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 トヨタのミドルサイズセダン「カムリ」は、現行型で10代目(国内では8代目)のモデルです。国内市場では、月間2000台前後を販売しているモデルで同社「クラウン」の陰に隠れてパッとしない印象ですが、北米市場で人気のセダンとなり、乗用車販売ナンバーワンの実績もあるクルマです。

 カムリは、なぜ日本と米国では人気の差が大きいのでしょうか。

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日本未導入のV63.5リッターエンジンを搭載したカムリベースのコンプリートカー「TOM'S C35」 初代カムリが登場したのは1980年。(くるまのニュース)

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