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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 絶滅危惧車の日産 シルビアヴァリエッタは、オープンとクーペどちらも楽しめる電動メタルルーフ装備のモデルだった!

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リトラクタブルルーフ搭載の「日産 シルビアヴァリエッタ(絶版)」

37年間、7世代にわたって日産のFRスペシャリティカーとして愛されたシルビアは、2002年に絶版となった。

過去の『絶滅危惧車』シリーズを見てみる

そんなシルビアには2世代だけ、オープンモデルが投入された過去がある。

今回、注目するのは7代目シルビアにおいて2000年に投入されたオープンモデル、シルビアヴァリエッタだ。

シルビアヴァリエッタ最大の特徴は、フルオープンタイプの電動メタルルーフを装備していたことだ。

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