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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日本の“軽”はどこまで進化するの? 新型ダイハツ タント試乗記

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ウルトラ・コンパクトカー(軽乗用車)は、今なお日本メーカーが世界に誇れるジャンルである、と、ダイハツ新型「タント」に試乗して思った。とにかく室内が広く、そしてよく走る。

新型タントは、従来モデルとおなじく助手席側のBピラーがない。したがって、フロントドアおよびリアのスライドドアを同時に開けると、広い開口部(開口幅1490mm)が出現する。Sho Tamura2019年7月に販売開始された4代目タントは、新世代のプラットフォーム「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を使うのが特徴だ。剛性を上げ、かつ操縦性も向上させている。

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