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新エンジン採用でさらに楽しく軽快!! 新型スイフトは個性派に!? 3気筒エンジンで気になった点とは?
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 日本では、道路事情や手頃な車両価格から、小さなクルマを好む人が多い。すると自動車メーカーも自ずと力を入れるので優秀なクルマも多くなる。ここでは2023年12月のモデルチェンジ以来早くも人気のスズキ スイフトを取り上げる。

※本稿は2024年2月のものです
文/吉川賢一、写真/SUZUKI
初出:『ベストカー』2024年3月10日号

新エンジン採用でさらに楽しく軽快!! 新型スイフトは個性派に!? 3気筒エンジンで気になった点とは?

■若年層人気も狙った4代目。期待できる!

2023年12月登場の新型スズキ スイフト。

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みんなのコメント

10件
  • kik********
    ワゴンRの様に、バッテリー容量を3ではなく10にして、モーターのみで少しだけ移動できるようにすれば、ほぼアイドリングしないのではないかと思うんです。
    もちろん、バッテリーの使用状況などによってアイドリングするんだけど、その時間を極力少なくできると思うんです。エンジン側に対応するのも並行してですけど。
    コストがかかるなら、3か10を選択できるようにすれば良いんじゃないでしょうか。
  • j_n********
    次のマイナーチェンジに期待します。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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