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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「織戸学がスープラ愛を語る!」最初の出会いはオービスを光らせて最悪の印象しかなかった!?

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MAX織戸のスープラLIFE

チューニング界で“Mr.スープラ”と言えば、MAXの愛称で知られる織戸学を置いて他にはいない。1991年に富士フレッシュマンでレースデビューをしてからの長いキャリアの中でも、GT500やD1GPをJZA80スープラと共に戦っていた姿は今でも印象的なものだ。今回はそんな“Mr.スープラ”を直撃し、スープラへの思いを語ってもらった。

「アメリカ西海岸の風が漂う魔改造Z33ロードスター」オーナーの負けん気が作り上げた芸術作品

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「80とGR、ベースは異なっても改造の本質は同じだよ」織戸学

スープラとの最初の出会いは1994年のこと。

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