■ベントレーのSUV「ベンテイガ」にリフトアップされた本格オフロード仕様!?
メキシコのカーデザイナーであるアビメレック・アレラーノ氏は、本格的なオフロード仕様のランボルギーニ「ウルス」や6輪仕様のGM「ハマーEV」など、現実にはあり得ない「もしかしたら」なクルマのCGを作成して、自身のSNSに投稿しています。
【画像】派手すぎる! ベントレーのSUV「ベンテイガ」のカスタムをもっと見る(12枚)
今回、アレラーノ氏が想像を膨らませてCGで制作し公開したのは、高級車ブランドのベントレーから登場したラグジュアリーSUV「ベンテイガ」の本格オフロード仕様です。
このオフロード仕様のベンテイガは、ブラックの深リムのホイールに極太、極厚のオフロードタイヤを装備。車高は大幅にリフトアップされ、ルーフライトやフォグランプなどライト類が計6つ増設されています。
ルーフキャリアが装備され、その上には増設したライトなどへの電力供給を目的としたソーラーパネルと、タイヤの空気圧を調整するためのエアタンクを搭載。
ボディは巨大なタイヤを収めるために、大きく丸みを帯びたフェンダーが張り出しています。
色使いも、外装は鮮やかなブルー、内装は赤レザーと派手な組み合わせです。
このオフロード仕様のベンテイガについてアレラーノ氏は、自身のSNSで次のようにコメントしています。
「私がこのベンテイガに施したカスタマイズは、皆さんの期待通りだと思います。
大きなタイヤに、それを収納するオーバーフェンダー、増設したライト、そして荒れた路面状況に備えてグランドクリアランスを最大化するポータルアクスル。
また、ソーラーパネルも搭載されていて、タイヤの空気圧を調整するためのタンクも付いています。
車内は、赤い革張りの豪華なスイートルームになっています」
メーカー非公認ではありますが、全体的にオーバーフェンダーの形状や増設したヘッドライトなどが丸みを帯びておりベンテイガのデザインにマッチしていて、現実に存在し得るようなリアル感を覚えます。
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