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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 2億8000万円の「スピードテイル」は超独創的なデザインだった!──ジュネーブ国際自動車ショー2019リポート【第12弾:マクラーレン】

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2019年のジュネーブ国際自動車ショーには報道関係者向けのいわゆる“プレスデイ”が2日間設けられていたが、初日のみ姿を見せた”幻”のモデルがあった。それは、マクラーレン・オートモーティブの新型車「スピードテイル」だ。

ひとことで表現すると、ほかを圧倒するインパクトであった。「申し訳ないが、詳細はまだ公表出来ません」と、広報担当者が言うように、パワートレーン(おそらくガソリンエンジン+モーターのハイブリッド仕様と思われる)や、車体寸法は非公開であった。

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