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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > マツダSUVに熾烈な生存競争 違い出せるか CX-30、3、5の個性と苦悩

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 2019年10月に登場した小さめのミドルSUVであるマツダCX-30の販売は、2500台の月間販売目標台数に対し発売から5月までの販売台数の合計は約2万3000台(月平均約2800台)と、新型コロナウイルス禍の影響も考えればまずまずの好調である。

 そのいっぽうでマツダにはCX-30を基準にすると下にコンパクトSUVのCX-3と上にミドルSUVのド真ん中となるCX-5がある。

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 CX-3は一時消滅の危機にあるという情報もあったが、新エンジンを追加するなど今後存続することが明らかになった。

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