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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > マツダ、奮闘するも夢破れる! 「シャンテ・ロータリー」が実現しなかったワケ

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ロータリーも画策されていたキャロル後継モデル

 R360クーペで4輪の軽乗用車市場に参入した東洋工業(現マツダ)が、4ドアのキャロルの生産中止から2年足らずのインターバルを経て投入した後継モデルがシャンテ。当時の軽としては最長だった2200mmのホイールベースが生み出す伸びやかなスタイリングが大きな特徴で、基本パッケージとしてはフロントに2サイクルの水冷2気筒エンジンを搭載し後輪を駆動するコンベンショナルなものでした。

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