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【ヒットの法則392】ボルボXC70はどんな道も安心して走れ、世界が広がりアクティブになれた
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2007年、ボルボは立て続けにニューモデルを日本市場に投入して話題を集めていたが、秋にはXC70が7年ぶりにフルモデルチェンジされている。3代目となるXC70はどんなモデルだったのか。ここでは日本上陸後すぐに青森を舞台に行われた国内試乗会の模様を振り返ってみよう。(以下の試乗記は、Motor Magazine 2008年1月号より)

自然と共生しながら楽しむというスウェーデン的発想
2007年のボルボは話題が多かった。

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みんなのコメント

4件
  • 歴代のボルボ車の中で、デザインが最も優れているエステートだと思う。
    現代の街中で見かけても、格好良さが際立っている。
    燃費は今の時代で考えると悪く価格も高価だが、オールラウンダーとしてボルボのキャラクターを一番よく表したモデルだと思う。
  • 100万の中古にしか見えない
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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