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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜ「シーマ」だったのか? バブル絶頂時に「現象」を巻き起こしBMWやベンツすら凌駕した恐るべき日産車

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バブルならではの値付けでも売れた1台

 1988年。今では伝説となったバブル絶頂期のその年は昭和、平成、そして今の令和まで語り継がれる、1台のハイソカーが登場した年でもあった。

「シーマのライト」「GT-Rのホイール」他メーカー製でもカッコよければ移植した「純正流用」カスタム10選

 1988年と言えば青函トンネル(58.85km)が開通し、東北新幹線・上越新幹線が開業。殺人事件!? でも有名なオリエント急行が日本に上陸し、三億円事件の民事時効が成立。またバブル期を象徴する六本木のディスコ、トゥーリアの店内で約2トンの照明が落下するなどの事件が起こったことでも有名だ。

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