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日産「シルフィe-POWER」登場! なぜ中国初のe-POWERは人気SUVではなくセダンなのか
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■中国初e-POWERはなぜシルフィ?

 2021年4月19日から開催となった中国・上海モーターショー2021。日産は、電動パワートレイン「e-POWER」を同市場でセダンの「シルフィ」から採用することを明らかにしました。
 
 コンパクトカーやミニバン、SUVではなく、なぜセダンからの採用となるのでしょうか。

【画像】中国シルフィがめちゃカッコイイ! 高級感増した全容を見る!(43枚)

 日産の電動技術を代表するe-POWERは、日本市場では2016年に2代目「ノート」を皮切りに「セレナ(2018年)」、「キックス(2020年)」に1.2リッターエンジンとe-POWERを組み合わせたシステムが採用されています。

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文:くるまのニュース くるまのニュース編集部
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みんなのコメント

3件
  • FF車はペタル位置が左に寄っているので、長距離ドライブの疲れやペタル踏み間違いが発生する。
    FRのEV駆動にして、FFを発電機にしたりコンパクトにすることで、フロントホイルハウスをコンパクトに形状変更すれば運転者の負担が減る、今後の課題。
    SUVは街中で走るのは良いが、高速カーブでは不利。
    シルフィはテールランプが貧祖なので中国では豪華さを出して発売してもらいたい。
    セダンはホィールやタイヤを変えて車高を落とせば、高速道路に最適。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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