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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「安くて高性能」な真骨頂薄れた!? 今のスカイラインが支持されない訳

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 2019年7月16日、久々に日産バッジを“復活”させた改良モデルのスカイラインが発表。

 これまで海外で展開する「インフィニティ」のバッジを纏っていただけに、ファンにとっては朗報……なのだが、やはり今のスカイラインは何かが違う。そう、感じている往年のファンは少なくないだろう。

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 それを裏付けるように、今年上半期の販売台数は、ひと月平均で僅か145台に留まっている。

 スカイラインは、60年に渡る歴史を持ち、国産車の中で随一の伝統と根強いファンを持つ車種といっても過言ではない。

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