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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > もはや生存車なし!? 絶滅危惧車「シャレード・デ・トマソ」を探せ!

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 ダイハツがかつて販売していたコンパクトカー、シャレードをご存じだろうか? 1977年に初代が誕生し、2000年5月に販売終了となるまで、4代23年にわたって愛されてきた。

 そのなかで、クルマ好きの若者を虜にした1台のシャレードがある。1984年1月に設定されたシャレード・デ・トマソターボである。

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 当時、パンテーラというスーパーを生み出したスポーツカーメーカーの名を冠したクルマが、なぜダイハツから出るのかと驚いた人も多かったのではないだろうか。

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