この記事をまとめると
■マツダからは2018年を最後にミニバンから完全撤退をしている
RX-7&8だけじゃない! バスやトラックまであるマツダのロータリーエンジン搭載の「意外な」モデルたち
■需要がないわけではなく、販売現場からミニバンを求める声は多い
■マツダの代名詞「魂動デザイン」の存在がひとつの壁となっている
「デザイン」を取るか「居住性」を取るか
マツダの現在の車種構成を見ると(OEMの軽自動車と商用車を除く)、SUVが5車種で最も多く、ハッチバック/ワゴン/セダンは3車種、スポーツカーのロードスターとなる。SUVが多い代わりに、ミニバンは用意されない。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
首都高を走る「謎のアルファード」とは? 夜間見かける「物々しい車両」の正体
海自艦が「カニをむさぼり食う海洋生物」に遭遇! “航海中の珍事”を捉えた映像が注目集める 「人間より手早い」
“あの高級住宅街”はなぜ人気を失ったのか? 「住みたい街ランキング」22年分を徹底分析!「横浜」「吉祥寺」「大宮」の次に来る街はどこなのか
昨年開通「茨城県最長の一般道トンネル」マジで神では!? 高速大迂回をショートカットして「栃木」も近く! “バランス型ルート”を発見
新東名「120km/h化」でも時短効果わずか4分!? なのに渋滞“8割減”なぜ? 鍵は「車線の使い方」
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
ミニバンに鼓動デザインを採用したところで
マツダの目指す美しいデザインにはならない。
そもそも、車はデザイン性と実用性は共存できない。
どこかで妥協しなければならないし
マツダを購入している昨今のユーザーはそれを理解した上でマツダを選んでいる。
「ミニバンがあったら買うのになー」は買わない客が店から逃げるための言い訳で
鵜呑みにする必要はない!
ビアンテの失敗を経験しているマツダがOEMといってもミニバンを出すとは思えない
そもそも国内向けにしかマーケットのない和製ミニバンカテゴリーにリソース割いたところで、トヨタ相手に消耗・討ち死に必至ですからね。
もはや日産ですらフルライン維持はできないという現実をみるべき。