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トヨタ、マツダ、スバルが「それぞれ」新エンジンを開発…「今さら?」なんて言わせない理由
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■内燃エンジンは廃れていく技術ではない

クルマ好きにとっては、間違いなくうれしいニュースだろう。5月28日、トヨタ、マツダ、スバルの3社は共同でマルチパスウェイワークショップと題されたイベントを開催して、それぞれがカーボンニュートラルを実現するための手段のひとつとしての、未来の内燃エンジンのあり方を提示したのだ。

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覚えている方も多いはず。東京オートサロン2024でトヨタ自動車の豊田章男会長は「敵は炭素でありエンジンではない。

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みんなのコメント

7件
  • rav********
    お、マツダはやっぱり8cを2ローターにしてきたか!
  • mcv********
    水素そのものを燃やしてエネルギーにするのと化学反応により電気を発生させて電気自動車として動かすのはどちらがエネルギー効率が良いのだろう?それにより未来は決まりそうだけど?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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