フルモデルチェンジした新型「308 SW」が一足先に欧州でベールを脱いだ。308シリーズの売れ筋ステーションワゴンということで、先にデビューしているハッチバックとの差異を中心にその内容を探ってみた。
フロントマスクは、新しいブランドロゴとライオンの牙のようなデイタイムランニングライトが配されたハッチバックと同様のデザイン。一方、ボディは全長がハッチバックより30センチほど延長され、サイズは全長4636mm×全幅1852mm×全高1444mmというもの。流麗なルーフラインと伸びやかなリアフェンダー周りはSWだけのセリングポイントだが、全幅はやや大きめだ。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
歴代最高の457馬力!! ついにランクル300ハイブリッドが9月16日に発売予定! 純ガソリン車に比べて約240万円高い約980万円の衝撃!
【MotoGP】アウディ、ドゥカティ売却の検討を認める。今季もマルケスがタイトル争うもチームに激震
「ハリアー」を選ぶ意味はある? 6年目の熟成SUV vs 1年目の新型「RAV4」、同じ500万円前後ならどっちが買いか
【なぜ異例の全面改良?】販売15万台にとどまったマツダのラージ商品群がデザインと直6エンジンまで一新する理由
なぜ日本人は「EVシフト」に対して慎重姿勢を崩さないのか? 購入意向はわずか8.8%! 世界で電動化が進むなか日本市場で何が起きているのか――クルマ選びを左右する条件とは
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント