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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ついに国内販売も「復活の兆し」アリ! これまで日産が元気のなかった「5つの理由」とは

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新型投入とリストラで見えた光明! 長い負のトンネルを抜けた!?

 販売台数優先からクルマの質(出来栄え)、販売の質向上へと舵を切った日産が復調の兆しを見せている。2019年、2020年度は正直かなり苦しかった。そのなかで、まずは過剰設備を整理。スペイン、インドネシアの工場を閉鎖し、車種を2割程度減らす(現在も継続中)リストラを優先し、3500憶円の固定費を削減した。

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 同時に複数の新型車を投入。なかでも2020年末に北米で発売された「ローグ(日本名エクストレイル)」や、日本の「ノートファミリー」がスマッシュヒットしている。

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