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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > たった数年でも大きな差!? クルマの安全装備は1世代でどれほど進化したのか

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■価格が高くて便利すぎるクルマ

 国産車の安全性能は、年々飛躍的に向上しています。かつては高級車にしか搭載されていなかった機能も、いまや軽自動車にさえ標準装備される時代です。

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 そのため、同じ車種でも新型の発売までに、マイナーチェンジや一部改良によって安全装備の仕様を変更するクルマが増えています。

 2000年代以降に登場したモデルの、フルモデルチェンジ周期は5年から6年といわれていますが、2年から3年で仕様が変わることも多く、たった数年の差で安全装備の性能が「時代遅れ」となる可能性も十分にあるでしょう。

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