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航続距離が2倍のBEV、モーターだけで200km以上走るPHEVに挑戦!?その先に見えた絶版車復活の可能性にもときめいた【トヨタ新体制方針説明会の注目点】
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「多様化」をキーワードに、さまざまなクルマの可能性を追求していく姿勢が見えてきた、トヨタ自動車の新体制方針説明会。佐藤恒治新社長のもと、進められていく取組みには世界が注目している。中でも電動化に対する構想には、大いに期待すべきものがあった。

トヨタモビリティコンセプトが生む「幸せの量産」体制
オンラインとリアルで、2023年4月7日(金)に開催されたトヨタ新体制方針説明会では、佐藤恒治 社長・執行役員と、中嶋裕樹氏、宮崎洋一氏にふたりの副社長・執行役員がプレゼンテーションを行った。

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みんなのコメント

9件
  • クルマ屋笑
  • ev航続距離伸びるってことは広い生活圏の人もphevを買うメリットがあると言うことです。
    デメリットとしては高額化することです。
    1番良いのは同じ車種で航続距離別に何種類かのバッテリー容量の違うモデルをラインナップすることです。

    ポルシェはタイカンがそうなってます。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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