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現在位置: carview! > ニュース > カー用品 > 90年代に熱視線を送るアフターパーツ業界、ネオクラシック国産車のカスタムにブーム再燃か

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いい味が出てきた「バルブ世代」のクルマたち

 現在、旧車と呼ばれる70年代の国産車が人気となっている。なかでもハコスカやケンメリといった日産スカイライン、フェアレディZ(S30)といった旧車は、中古車市場では大高騰しており、1000万円超えなんていう個体も多い。どう考えても今のクルマの方が高性能だし、快適だと思うのだが、惹かれる理由としては現代の車両にはない旧車ならではの味(魅力)があるのだろう。

旧車初挑戦にして究極カスタム! 父譲りの熱狂的なフェアレディZ乗りを発見

 旧車人気の要因としては、他にも自分たちが”幼少の頃に憧れを抱いたクルマ”。

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