■小型乗用車では唯一の130万円切りだった「パッソ」も生産終了へ
トヨタは2023年4月10日、ラインナップで展開中の3車種について生産終了することをアナウンスしました。
この3車種にはミディアムセダン「カムリ」、軽自動車「ピクシスジョイ」、さらに軽自動車を除いた乗用車では最も廉価なコンパクトカーとなる「パッソ」も含まれます。
アンダー70万円の“ちょっとデカイ”「アルト」が人気すぎ!? MTアリのスズキ「最小級コンパクトカー」とは
トヨタ「パッソ」は、トヨタとダイハツ両社が国内で初めて共同開発したコンパクトカーで、2004年より販売。ダイハツでは「ブーン」という名称が用いられています。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
最近のトヨタは、クラウン4兄弟やプリウス、新型が噂されているアルファードなど高級(≒高額)志向となっている。章男よ、いや、恒児よ。庶民を置き去りにしていないか?ライズやヤリスよりも小さくて安い車を作るべきだ。
日本も落ちぶれたものだ。