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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「RE雨宮が筑波アタック戦線に復帰!」軽量ブーストアップ仕様の速さが異次元すぎる

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スペシャルパーツは使用せず56秒台をマーク

長年のノウハウを詰め込んだ筑波快速仕様に迫る!

「FK7シビックハッチバック用の新作インテークキットに注目」限界まで吸気効率を引き上げろ!

RE雨宮といえば、言わずと知れたロータリーチューニングの第一人者だ。そんな同社が「FD3Sのブーストアップ仕様で、どこまで筑波サーキットのタイムを伸ばせるか」というテーマで開発したのが、今回紹介する『RE雨宮 風林火山LW-7』である。

このFD3Sを製作するにあたってRE雨宮が追求したのは軽さだった。目標は1トン切り。そのため、リヤゲートやドアパネル、GTウイング、ボンネットといった大物はドライカーボン製を採用。

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