サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > まだ荒削りながら魅力的なモデルが誕生! 性能的に過渡期だったけどイケてた車3選

ここから本文です

■性能的には過渡期ながらも魅力的だったクルマを振り返る

 1970年代の終わりに市販乗用車に初めてターボエンジンが搭載されると、動力性能の向上が始まり、1980年代には世界的にも高性能化が一気に加速しました。

トヨタ「スターレット」復活! 21年ぶり新型モデル発売へ

 また、1980年代の日本においては、排出ガス規制で消えかかっていたDOHCエンジンも復活を遂げ、エンジンやドライブトレイン、車両部品の電子制御化も普及し始めます。

 こうした進化の絶頂期は1980年代の終わりから1990年代初頭に迎えますが、その直前にも魅力的なクルマが数多く誕生。

おすすめのニュース

サイトトップへ