EV3車種で国内最高峰の壁に挑む
2024年2月16日、日産が同社の電気自動車「サクラ」「リーフ」「アリア」の3車種でレーシングドライバーの千代勝正選手、高星明誠選手、プロドライバーのシルビア氏が、国内最高峰のバンク走行にチャレンジした新TVCM「THE WALL篇」の全国でオンエアをスタートさせました。
【画像】日産がオンエアを開始した新TVCM「THE WALL篇」を画像で見る(7枚)
また、今回のチャレンジに参加した3名のドライバーがチャレンジの様子を紹介する特別ムービーも、日産公式YouTubeチャンネルで公開されます。
日産が、電気自動車に対して感じているイメージや魅力についての調査を実施した結果、先進的・革新的なイメージを約7割の人が持つ一方で、加速感や、走りについては未だ懐疑的な声があることがわかり、この結果を受けて、パワフルな加速力やドライバーをワクワクさせる走行性能を日産の電気自動車が備えていることを、より多くの方に伝えるべく、電気自動車「リーフ」とジェット機との加速力対決を行うTVCM「日産 電気自動車 vs JET篇」を23年に公開。
そして、今回はリーフに加えて、新たに軽のサクラとクロスオーバーSUVのアリアという日産が誇る電気自動車3車種で、国内最高峰のバンク走行にチャレンジすることで、電気自動車が持つパワフルな加速力やドライバーをワクワクさせる走行性能をさらにお伝えたいとの思いから、新TVCM「THE WALL篇」が新たに制作され、公開しされました。
国内最高峰のバンク走行にチャレンジするEV3車種
サクラは、100%電気で走る軽の電気自動車で、2023年日本で最も選ばれたEV(販売台数No.1)です。軽自動車ならではの小回り性能に加え、リーフの開発で培った技術がフル投入された電気自動車ならではの静粛性や力強くなめらかな加速が提供されます。
また、通勤や買い物など、日常のドライブに十分な航続距離、上質で洗練されたデザインと広々とした室内空間、そして「プロパイロット」や「プロパイロット パーキング」などの先進技術が、生活に寄り添いながらも運転する楽しみをもたらし、日々の生活にワクワク感を届けてくれます。
リーフは、2010年12月にグローバルとしては世界初の量産型電気自動車として発売されました。発売以来、同モデルは走行性能を向上させ、航続距離を延長し、幅広いニーズを満たすクルマとして10年以上にわたり進化を続け、初代から累計約18万台を販売しています。(2023年12月末時点の国内登録台数)
そしてアリアは、2021年から予約販売を開始したクロスオーバーEV。EV No.1ブランドである日産の長年に渡るEV開発のノウハウが詰め込まれ、日産の新たなフラッグシップとして誕生しました。
EVならではの力強い加速、滑らかな走り、静粛性に磨きをかけ、日本の伝統美を生かした、シンプルでありながら力強い美しさのあるデザインも好評の1台となっています。
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みんなのコメント
リーフの最高速140
軽自動車のリミッターも140
普通に走れるやんけ!!意味ないやろ!CM作り下手くそか!!!