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スペーシアはなぜ人気? 充実の安全装備や一新された車体色に注目!
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 スーツケースをモチーフにしたデザインが魅力!

 群雄割拠のスーパーハイト軽自動車のなかでも個性的なルックスが目を引く、スズキ・スペーシア。2013年に初代が誕生。2017年にフルモデルチェンジが施され、2代目となった。この記事では、現行型スペーシアについて解説したい。

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みんなのコメント

6件
  • スペーシアが人気なのかトヨタが口出しして安っぽくなったタントがイマイチなのか。
    パレットからシャシが刷新されたスペーシアはよく出来てます。
    実燃費もマイルドハイブリッドが良く効いてるのか20km/L位行きますし。
    営業が試乗車でも18km/L位行きます言ってました。
  • 訳あって我が家でまだ現役の初期型のパレットと嫁号のスペーシアギア(いずれもターボ)は、軽四であっても10年も経つとこれだけ変わるのか〜、を肌で実感させられます。

    購入費用も年数分?高くはなりましたが、装備面からすると妥当かそれ以上のレベルになっていますので、単純に同じ天秤には乗らないですね。

    Nボの完成度にはあと一歩及ばないものの、標準とカスタムに加え、SUV風味のギアで3種揃えた商品展開は、横並びのスーパーハイト系にない隙を突いた戦略が販売面では吉と出ましたね。

    …あ、そういえばウェいk
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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