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業界ニュース 2019.10.20

ベントレーからスカイライン、シティ、3000GTまで!クルマ好きじゃなくても取り憑かれる旧車の魅力

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外車も国内のクルマも、旧車を見るとなぜかワクワクする人が多いのではないだろうか。古きよき時代の車たちをプレイバックしてみよう。

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あなたのお気に入りはどれ?シティ、スカイライン、3000GT、ロードスター、昭和と平成の名車を振り返る

往年の名車から最新モデルまで、過去から現在に至る歴史(ヘリテージ)にスポットを当てたクルマの祭典、「オートモビル カウンシル2019」千葉の幕張メッセにて4月5日から7日まで開催された。日本車メーカーとしてトヨタ自動車、日産自動車、本田技研工業、マツダが参加。さらにサプライヤーやヘイテージカー販売店など52社・団体が参加した。展示されたヘリテージカーの一部は販売もされている。

【参考】https://dime.jp/genre/708801/

創業100年の歴史とともに歩んだベントレーの名車「S2コンチネンタル・フライングスパー」の歴史を辿る

今年の7月、創業100周年を迎えるベントレー。そんなベントレーの歴史における記念碑的なモデルといえば、S2コンチネンタル・フライングスパーだ。 S2コンチネンタル・フライングスパーは60年前に発売されたモデルで、発売後すぐに好評を博した。出力を大幅にアップさせた全く新しいアルミニウム製V8エンジンを搭載。著しく出力を増大させたLシリーズの6.2リットルエンジンは劇的に性能を向上させたが、1959年製のこのクルマには、その他にも電動調整式ライドコントロール、電気式リヤウインドー、プッシュボタン式ウインドーリフトなど、他に類のない装備品も提供されていた。

【参考】https://dime.jp/genre/692357/

国内外の往年の名車を一挙紹介!若者もハマる旧車の魅力

今、旧車に乗る人が増えてきています。レストアや維持に手間がかかりますが、現行車には無いノスタルジックな雰囲気を楽しめるのが旧車の魅力です。今回紹介する旧車に関する記事で、旧車市場の現状を勉強してみませんか?

【参考】https://dime.jp/genre/591172/

クルマ好きじゃない若者もハマる国産旧車の魅力

2018年8月3日~5日に自動車文化とヘリテージカーの祭典「AUTOMOBILE COUNCIL 2018」が幕張メッセで開かれた。日本車・輸入車メーカーとヘリテージカー販売店などが出展し、往年の名車と最新モデルが一同に並んだ会場は多くの愛好家たちでにぎわっていた。 しかし、20代の筆者はあまりクルマに興味がない。近頃よく言われる「若者のクルマ離れ」という言葉がまさに当てはまる人間だと思う。一昔前の若者が抱いていたクルマに対する「憧れ」や「目標」といったイメージは自分の中になく、クルマは「単なる移動手段」に過ぎないと、割り切って考えがちだ。

【参考】https://dime.jp/genre/581148/

構成/DIME編集部

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