現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【大きくなったのに室内が狭くなった!?】新型カローラの後席の事情と言い分

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業界ニュース 2019.10.15
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 かつては日本の国民車とまで言われたカローラ。国内販売では、2002年にホンダ フィットに抜かれるまで、33年連続で年間最多を誇った。

 そんなかつての国民車も、1966年のデビュー以来、約53年にわたって守り続けていた全幅1.7m以下の5ナンバー枠をついに超え、ついに3ナンバー化。その変化を嘆く声もあるが、これも時代の潮流か…。

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 そんな大きくなったカローラだが、なぜか後席空間は狭くなったと評する声が多く聞かれる。実際に試乗したベストカー編集部員も、後席空間へのエントリーのしにくさを挙げていた。

 大きくなったのに狭くなる。(ベストカーWeb)

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みんなのコメント

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  • hal*****|2019/10/15 06:00

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    セダンはともかくとして、ツーリングに関しては欧州仕様のモデルを購入できるようにしていただきたい。室内が狭くなるのはいただけないし、デザインも欧州版の方が洗練されていると思う。
  • rep*****|2019/10/15 05:24

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    ゴルフ、もうすぐフルモデルチェンジしますよ。

    また、まともに戦えなくなりますね(笑)
  • aud*****|2019/10/15 05:36

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    何故自動車に広大な室内空間を求めるのかが理解に苦しむ。文中にもある通り、そういうユーザーはワンボックスや背高のっぽの軽に行く。トヨタの「スタイリッシュなコンパクトセダン」という狙いは好感が持てると思うのは私だけ?

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