現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 電気自動車やハイブリッド車が浸水・冠水すると? 感電の危険性は?

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業界ニュース 2019.10.13
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正しく使えば感電・発火の心配なし

「ハイブリッド(HV)車や電気自動車(EV)は高圧電気を使っている。水害にあった車両には近づくな」という都市伝説がある。なるほど、ハイブリッド車も電気自動車も直流200V以上の大容量電池を搭載しており、万一ショートしたらかなりの確率で死亡すると考えていい。短絡的に判断すれば、危険だと判断してもおかしくないのだ。

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 一方、今まで少なからぬ数のハイブリッド車の水没事案を見つけられる。例えば東日本大地震の際は、津波で多数のプリウスが流された(エスティマハイブリッドも)。津波に巻き込まれたプリウスを見たけれど、水没どころではない。(Auto Messe Web)

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みんなのコメント

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  • mka*****|2019/10/13 09:45

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    それでもマユツバだな。
    メーカーは絶対大丈夫だとかお客さんの見解次第だとか、自分達が不利になることはまず言わないからな。
  • aki*****|2019/10/13 09:51

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    またCarViewのEV推し
    こいつが書いてると眉唾で信じられない
  • jls*****|2019/10/13 09:48

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    去年 関西地区のオ―クション会場でハイブリッドが冠水して火災が発生したけど 基本的に水と電気はダメだわ 後塩害ですね 海水を浴びてるから電柱の変圧器もこれからが心配です

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