現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【最新SUVコレクション(17)】アウディQ2は斬新なデザインと先進技術が光るプレミアムコンパクトSUV

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業界ニュース 2019.9.19
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ブランドの枠を超えてワールドワイドで益々活況を呈するSUVマーケット。この連載企画では、国産・輸入車を問わずSUVの「今」を感じられるモデルを順次紹介していく。今回紹介するのは「アウディQ2」だ。

シリンダー休止で燃費向上を図る
2017年に日本デビューしたQ2は、Q3よりコンパクトな全長×全幅×全高=4200×1795×1500mmのボディや、1.0Lと1.4Lエンジンなどのスペックを見る限り、位置づけはアウディQシリーズの末弟と思われた。(Webモーターマガジン)

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  • msx*****|2019/09/19 15:14

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    走ってるの見かけないからあまり売れてないんだろうな
    #型破るって宣伝してたけど破れなかったかな
  • bos*****|2019/09/19 15:13

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    このQ2。
    たしかに今のSUVブームのなかでは独特なスタイリングで目を惹きますが、
    あっという間にデザインの劣化がはじまると予想します。

    14〜15年AUDIに乗り続けてきましたが、
    AUDIのデザインはデザインチェンジして1年位が旬です。
    それを過ぎると一気に古臭くなってきます。

    マイチェンでもしようものなら、前モデルがダサく見えすぎて嫌になります。
    斬新なデザインで最先端スタイルなのですが、その分劣化も早い事を忘れてはいけません。
    下位グレードのデザイン劣化は乗っていて辛いです。
    特徴があるようで無いのがAUDIデザインの本質です。

    ちなみにBENZは3〜4年。
    BMWなら5〜6年はデザイン的な古臭さは感じ辛いです。

    ということもありAUDIは卒業しました、
    走りは楽しい車ですけどね。

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