現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日産、新型スカイラインの受注が好調。高出力版「400R」が全体の約25%を占める

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業界ニュース 2019.9.5
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日産自動車は7月16日に発表した新型「スカイライン」の受注台数が、受注開始から約1ヶ月半で1760台を突破したと9月4日、発表した。単純計算で月平均1100台を超えるペースだ。

新型スカイラインは、「プロパイロット2.0」や新設計となる3リッターV6ツインターボエンジンの搭載、車載通信ユニットによる「NissanConnect」の採用が主なトピック。

    新しいスカイラインは古さも残るが手放し機能は革命的。道交法の矛盾まで見えてくる

プロパイロット2.0は、高速道路でナビゲーションで目的地を設定し、高速道路で本線に合流すると、加減速制御に加え、ステアリングから手を離した状態で同一車線に留まるハンズオフ機能が可能になる。(carview!)

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みんなのコメント

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  • moh*****|2019/09/05 09:54

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    「スカイラインの受注が好調」
    なんて記事、何年、いや十何年、数十年ぶりに見た気がする。
    多分この次のモデルに期待している人も多いはずだからその期待に応えるようにしてもらいたい。
  • fd3*****|2019/09/05 08:18

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    西川まで報酬ちょろまかしてたみたいだな(笑)
  • cjr*****|2019/09/05 08:55

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    マイチェンセレナをはじめ、新型ジューク、スカイラインと最近日産はVモーションの使い方が上手になったのか。このスカイラインについてはインフィニティ―なのだが、日本仕様というか元来のスカイライン色を前面に出し、走りをアピールするエンジンの搭載とプロパイロットなど、少しスカイラインという名前に敬意を払った感がうかがえるのが受けたのでしょうか。フロントマスクも変なうねうね感をシャープにしてGT-Rを連想させるものになっている。矢沢さんも効いたのでしょうか。スポーツセダン復権に向け頑張って欲しいですね。

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