現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 誰もが二度見する? 軽自動車からスーパーカーまで広がる「痛車」とは

ここから本文です
業界ニュース 2019.9.2
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

■颯爽と駆け抜ける美少女たち。痛車文化はいつから?車検は通るの?

 街中で圧倒的な存在感を放つ、車体を美少女で彩った「痛車(いたしゃ)」。最近では、軽自動車からフェラーリやランボルギーニなどのスーパーカーまで、さまざまなクルマに痛車カスタムが施されています。

    痛車はミクさんだけじゃない! 痛くなっちゃった様々なクルマを画像で見る(10枚)

 簡単に貼れるような小型のものから車体一面にデザインされたラッピングまで、さまざまな種類が存在しますが、実際にはどのように作られているのでしょうか。

 痛車は「痛々しいクルマ」の略で、一般的に漫画やアニメのキャラクターなどをモチーフにした塗装などが施されたクルマを指します。(くるまのニュース)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • s_s*****|2019/09/02 12:21

    違反報告

    無駄なローダウンやインチアップ、馬鹿なキャンバー角、騒音マフラーおよび音響、イカ釣り漁船みたいなイルミネーションにしてるアタマの弱いヤンキー車よりはよっぽどマシだと思いますけどね。
    彼らは基本人畜無害ですし。
    いや、まぁ子供を近付かせたくない独特なアレはありますが...
  • qwe*****|2019/09/02 11:20

    違反報告

    あとタイヤをハの字で車体からはみ出させてるヤンキー車も何とかしてほしい。
    見てるだけで反吐が出る。
  • pyo*****|2019/09/02 12:22

    違反報告

    費用が高すぎますね。もっと安ければ痛車じゃないけどチェック柄や迷彩柄のラッピングしてみたい。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン