現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【安いだけじゃダメだった】アメリカ車が送った日本への刺客の悲しい結末

ここから本文です

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • qhc*****|2019/04/29 09:37

    違反報告

    どれもダサすぎたから売れなくて当たり前。
  • kan*****|2019/04/29 09:38

    違反報告

    愛車という言葉があるくらい、日本ではクルマに対する思い入れは強くなるのが当時は一般的であった。
    そんな場所に安価な移動手段というべきネオン、サターン、キャバリエがほぼ同じ時期に投入したのはどういう勝算があったのだろうか?ポンティアックグランダム以前にも、クライスラーオムニ/ホライゾンなど日本車キラーと言われたクルマがことごとく失敗に終わっている。同じ失敗を何度も繰り返すアメ車メーカーの学習能力が低いと思いがちだが、実際は生産コストに見合うぎりぎりの結果だったんだろう。それだけ日本人は低い給料でも精いっぱい複雑な工程をこなしてクルマを組み立てていたと言う事でもある。
  • nan*****|2019/04/29 09:16

    違反報告

    欧州生産車でもあまりに地味すぎ

    モンデオは結構売れていたと思う、実際には中々良かったで。二輪の亀屋長純もワゴンボディに乗っていたな。
    ネオンはマスコミが騒ぎすぎた、日本車キラーと大々的に報道していたけどキラーになるのは無理。
    あと70年代のカネ持ちは基本的にアメリカ車に乗る事が多かったんや、ベンツは未だ未だ乗る方は少なかったな。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します