現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【日本車ばかりなぜCVT?】ATとCVTの長所と短所最新版 結局どっちがいい?

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業界ニュース 2019.4.21
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 トランスミッションは日々進化を続けている。ATはメルセデスベンツとFCAが9速ATをリリース、トヨタとアイシンAWがレクサスLC、LSに10速ATを採用し、GMとフォードも手を組んで縦置き用10速ATを開発、ホンダも横置き用10速ATを登場させている。

 いっぽう、CVTも日産とジヤトコが共同開発した副変速付きCVTは、数値が大きいほど性能がいいとされるレシオカバレッジの数値が8.7に広がり、レクサスUXのダイレクトシフトCVTも7.56と8速ATに迫るなど確実に進化を続けている。(ベストカーWeb)

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みんなのコメント

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  • eru*****|2019/04/21 11:24

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    多段ATは乗ってて気持ちがいいですよね。
    軽自動車の4ATだったり、3ATに乗るならCVTの方がいいかなって思ってます。理想は多段ATですが値段が高くなってしまいますからね。。。
  • tak*****|2019/04/21 11:12

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    何回めの記事やねーん
  • shi*****|2019/04/21 11:28

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    最新型のCVTででも、あの低速域や発進時の違和感が合わないんだよなー。
    その辺はあんまり進化してないよね。
    一般道のバイパスを走っている分にはまあまあ気持ちいいんだけど…。

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